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切番、それは刹那の夢、記念品を差し上げます。

まあ、最近ブログを毎日更新していて、
ギャグとかがかなり寒いもんですから。

『太郎さん、みんな笑えてないですよ。』
『恥ずかしくないんですか?』

とか、リアルな知り合いに言われるのですが、
ここできちんと白黒つけておきます。

私は!まったく持って!恥ずかしくない!

でですね、
唐突なんですけど、
最近、脚を骨折したんですけど、皆さんに優しくしてもらってるんです。
ほんと、皆さん優しいなと思うんですけど、
はっきり言って、シンガポールで知り合ったリアルな友達とは
まだ、初めて会ってから1,2年しかたってないんですけど、
ほんと、俺のことを心配してくれてみんな良い人なんですよ。

で、そういうことを考えると、
人との出会いって凄く不思議な事だと思うんです。

考えてみると、
世界には数十億の人間が生活しているのですから、

我々が出会った。

ということは、
我々はそういう気が遠くなるような低確率、
数十億分の一をくぐりぬけ、
奇跡を経てめぐり合ったと言う事になるわけです。

一見、必然と感じる、
家族、親戚、友人、恋人、同僚、
などとの出会いも、実は奇跡なのです。

人である以上、一人では生きていけません。

我々は良くも、悪くも、そういった偶然の産物に過ぎない出会いを通し、
奇跡的に巡りあった人達と様々に相互干渉しながら、
日々、新たな自分を形成してきました。

そして、これからも、
我々は死なない限り、常に世界中の人間、数十億人のうちの
世界でただ一人の誰かと出会う可能性があるのです。

勿論、その先に待っているものが、
もしかしたらバッドエンディングかもしれない、
と考えると鬱積とします。

しかし、そうやって一つ一つの出会いを大切にし、
何かに影響を与え、刺激を受け、新たな自分が作られる。
そして、だれかの影響を受けた俺がまた誰かに影響を及ぼす。

これはまるで無限大に分岐点のある人生、そのものです。

そう考えるとなんとも面白い。

命が続く限り、出来るだけ多くの人と会ってみようじゃないか。
そう思うんです。

我々が出会わない理由なんて無い、我々は出会うべきだ。

と、言う事で、
今日はそんなとてつもない低確率の産物である、
出会いと言うものが、いかに素敵で奇跡的で楽しいものなのか、
実例をあげてみようと思います。

例えば、このブログの名物である切り番争奪戦です。

何も縁が無い、
ただこのブログを、たまたま、何の気に無しに読んでしまった。

そういう方が俺と会う。
しかも、世界のどこにいても俺が会いに行く。
このロマン、天文学的な数値の人類の中で
なぜ、君と俺が出会うことになったのか。

これはロマンです。
不思議すぎるじゃないですか。

つーわけで、次回の切り番である 77777番では
かなり大々的にですね...。

おや…



た!大変だっ!あれを見ろ!























































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まだわかんないのか!あれだ!










































































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やっと分かったか!


































































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なんでやねん。




















































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おめー、なめてんな。





































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ごっ!御書さん!!



































































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血ででんぞ!?


















































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オッケー!わかった!!










































































































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読者サービスカットです!


あああ~!もう既に77144番じゃないですかああああ!

はい。
既に、かなり疲れてますけど

と言うわけでですね。
ついにやってまいりました。久々の切番大会。

まずは、
最近、このブログを読み始めた初心者アナラーのために、
切り番ゲットのおさらいをしたいとおもいます。

以下、もっそりとコピペです。

--------------------------------------
スラマッパギーーーー!

説明します。

簡単に言うと切り番を踏まれた方に記念品を贈呈すると言うものです。

切り番を踏まれた方は世界の何処にいても私に勝手に押しかけられて休日に呼び出されます。

どのような場所でもお届けに参りますが、

例外として

『相手が女性でかなり嫌がっている場合。』
理由:無理強いすると警察に通報されかねないため。

『相手が身元不明な場合。』
理由: 自分で申告してもらえないと探せない為。

上記、2点を除いて必ず届けます。

もし、約束を破った場合は、私が男塾名物、油風呂に入ります。
油風呂とはこれです。


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こう書くと

『嫌な事ばかりおきそうなので、切り番踏みたくないなあ…』

と思う人もいるかもしれませんが、嫌な事だけではありません。

良い事も少し有ります。

良い事
1、記念品がもらえます。
2、突然、頭のおかしい人に押しかけられるという非日常を味わえます。
3、何か好きなものをシンガポール太郎に奢らせることが出来ます。
4、シンガポールに旅行をする際にはシンガポール太郎が案内役を勤めます。
5、仕事、恋愛等の悩みを無理やり聞きだされ、完全な第3者の目から
  偉そうにアドバイスをされたりします。(秘密は厳守します。)
6、シンガポール太郎と記念写真を取れます。

等など、盛り沢山です。

そこの君!君も切り番をゲットして記念品をゲットしよう。
応募待ってるぜ~~!

---------------------------------------------

と言うような企画です。

てなわけで、もうめんどくさいのであまり書きたくないです。

とにかく、77777番はきり番でございます。

死ぬ気でかかれ!野郎共!

尚、ここから重要ですので良く聞いていただきたい。

重要
・切り番の77777を踏まれた方が気がつかない可能性もあります。
この場合には一番数字の近い方に記念品を差し上げます。

・近い数字を踏みましたら、写真で撮影の上、コメントにて自己申告お願いします。
写真は万が一、揉めたときのために保存しておいてください。

・スマートフォンではカウンターが確認できませんので、
パソコンで参加ください。

以上です。

では、最後に、これまた恒例ながら、
皆さんを激励する詩を即興で作ります。

--------------------------------------------------
題名:命を燃やせ!

残された時間を燃焼しろ!!そこにおまえの命の輝きがあるんだ!!
お前はこの命・・・この切り番を・・・踏まないのか!!

作:シンガポール太郎
--------------------------------------------------


シンガポール太郎

ここからランキングに戻って、また帰ってきてください。
あと2日位で切り番に到達すると思います。

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